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2003年09月28日

祭だなぁ

藤沢の祭に潜入してきた。
和田さんたちが焼きそばを売ってるとのことで見てきた。

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人だらけ。この活気が熱い。
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はるみ姉さんと初コンタクト。
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これが塩やきそば。あっさり。太らない。はず。

完全に樋田さんのテンションが空回ったため模試へ。
論文二時間半はハード。社会企業家の話。
りーだーしっぽだてよ。熱いね。


で、帰りにのぼるのミスドに潜入。終始他の店員さんに口説かれてました。
ずっと笑ってしまいました。
結局太らされてしまいました。でもなんか胃が久々の甘いものに驚きすぎて今気持ち悪いです。

身体、かわってきたな。

2003年09月27日

ダイエット。

俺は今ダイエットの鬼。


パンと目玉焼き


サラダ


ごはん
おしんこ(キムチもあり)
めざし
味噌汁

俺は頑張ってる。

2003年09月20日

体育祭。

うちのHPのアイドル
栗山家での朝。
出陣
とりあえず、マサ(栗山)とボス。
BB達
やっぱいいねぇこの風景。テンションがあがってまうわ。
BB達
こちらのBBもいい。
酒ー
さぁホワイトです。大道具です。みながわーん。
ひょいひょい
林も踊ってます。
仙人
すげーなんかいるよー仙人がー。
獅子舞
凄いんだな。目も動くんだわ。
ファミリー
大人は引きまくりでした。
熱いって
皆川と。男泣きしてました。いや熱い。
みんなー
その場にいた人と。他にも沢山出会いました。


なんだかやっぱり見る側だと切ないですよ。
やっぱりやりたいですよ。もう二度と無理だけど。
勉強に差し支えないようにしないとね。でも色々考えてしまいますよ。
これ以上のモノをこれから先で作ればいい話なんだな。
やるっきゃねぇ。

2003年09月19日

一言

受験終わってこの一言だけはかけられたくないな・・・

一言

2003年09月14日

町の風景

地元の風景を撮って見ました。

町のネオン

2003年09月13日

早稲田ー早稲田ー

原宿で買い物をして、その後早稲田の演劇を見てきました。
なんか早稲田って熱いんだね。演劇もなんか勢いあったしさ。
早稲田っていう大学の選択肢もあるなと、真面目に思いました。

うかればだがな。

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早稲田ここは中々綺麗です。
中では様々なサークル活動が。音楽ならしまくりでした。
結構設備いいんだね。
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のぼるがメインに写ってるけど、その端にいる彼が演劇に出ていた「みや」さん。
痩せる秘訣を盗みに行ってきました。

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どうせ、HPに載せるんだろ、といいながらいい顔をしてくれました。
ウイスキーをいける男ってかっけーなー

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んで、瀬木君のもう一人の人格が目を覚まし始める・・・

2003年09月11日

シャイ脱出

樋田さんが、シャイを脱出します。
新しいくどき文句をかんがえだしました。


「そんなに可愛いと クンクンしちゃうぞ☆」

よし、明日からナンパだ!

2003年09月10日

N bag

日能研のいわずと知れたかばん。
最近10時くらいに大船につくのだが、すごくこのかばんを見かける。
モノレールに乗ると、つい彼らの会話に耳を傾けてしまう。

彼らのイジメ(悪口か・・・?)は実に受験生らしいものだ。
まだ小3くらいの子が「お前の偏差値なんか35だー」
とかいいながらいじめている。

こんな光景も見かけた。
なんだか知らないが、Nバックを持った子と親が歩いていた。
親は一方的に子供にガミガミとしかりつけていた。内容はわからない。
それを子供はまったく上の空で聞いていない。
親は「そうやってまた聞かないフリをするの!ちゃんとわかったら返事をしなさい!」
「うん・・・」
「返事ははっきりとしたハイでしょう」
「ハイ・・・」
なんともまぁ。恐ろしい限りだ。既に乖離の現象が始まっているかのような態度だった。

なんか、まとまった主張はないけど怖かったな。
自分の小さい頃なんてって思うとね。

なんか火星が見えるらしい。

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なんかあんましよく見えない。暗闇の絵が写ってないのが残念だなぁ。
雲とか流れててかなりいい景色なのに。
右下に少しだけ赤いのがみえないかねえ。

2003年09月07日

ride on the bike

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結構乗ったね。相棒よ。これからもおいらをよろしく。

2003年09月05日

たまには風景でも。

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元中のクラスあつまり

元中のクラスで集まった。山本さんを今度こそ、日本から追い出す会らしい。

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なつかしい仲間が集まりました。
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バーベキューの準備中。
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七里軍団も乱入。
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(一応)今日の主役、まだウイーンに行ってなかった山本さん。ひだりした。
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自分もちょっと写ってみたり。
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気持ち悪い絵ですが。花火。

結構写ってない人もいて、実は沢山きてましたでした。
途中樋田君ものせられてぶっとんじゃいましたけど、楽しかったね。案外。

2003年09月02日

夏の日

晴天。
黒い参列。
着慣れないスーツ。
白いシャツにじっとりと染み入る汗。

外では蝉が。
しつこい。


つながりの中にあった人達が集まる。
参列は作られる。
焼香が順に済まされていく。
式の流れの中にいる自分。

故人を思う気持ち。
それだけを持ってこれればいいのに、余計な考えがちょうど目と目の間のところで
チリチリと音を立てている。

人の死は等しく追悼されないのか。
こんなところにまでつながりがつきまとう。
つながりの薄い者、ない者はあまり何も感じない。
世の中はこれ平然と流れている。
いや、そんなの違うんだと何度も言う声は
消えてしまう。

もし、自分が死んでしまったら。
そして亡くなった人が待っているとされる世界は。
自分達の都合の良い発想で作られた世界じゃない世界がそこには
あって欲しい。

そして死という事実がこれだけの人を動かしている。
きっと普通に会っていたら、素晴らしい同窓会が開けるような面々が
このホールに集まっている。
亡くなった先輩も交えて、もっと前に何かできなかったのか。

だけど、先輩の顔を見た瞬間に
そんなものは全て消えさって
口を真横一文字にし
廊下を去るほかなかった。

そして、気持ちの悪い青さの元
地面にびっだりと足が張り付いたように立ち尽くす参列は
翼をくださいという歌を
これほどお決まりな歌はないが
この時ほどしっかり歌ったことはなかった。
声が震える。
霊柩車の前の先輩は号泣する。
ダメだ、自分も空を見上げる。


車の去った後、全てが終わったんだと実感する。
そしてまた、それぞれの生活に立ち戻る。
手元には一冊の赤本。
先輩のくれた物だ。


俺は戦わなければならない。