アナウンスレディ鈴木さんと格闘
今日は、バイト先に必要なUFJで通帳を作ってきた。
なんかテレビ窓口というので、画面にお姉さんが現れてこっちの映像を見ながら色々手続きをしてくれる。
こっちのほうが見えているのか。しかも個室だ。
なんかしたい。とつい思ってしまった。
処理中は画面にアナウンスの子はいないのだが、話すときになるとぱっと現れる。
いたづら心うずく。
とりあえず切り替わった瞬間に変顔で待ってみる。
しかし鈴木さんもプロだ。笑わない。
くそう、しかし何も仕込んで居ないし、絵だけで笑わせねば。
どうすればいい・・・
とりあえず手元にあったナニワ金融道を抱えながら対応。
明らかに、架空口座作ろうとしている奴に見える。
ちょっと笑ってる。
プロもここまでか。
そして次の切り替え。
古典的だが、鼻の穴にティッシュを詰めて鼻から噴出してみる。
すっぽーん。
食らった!!少し笑って失礼しましたっていった!!
てな感じでちょっとしたいたづら、遊び心で楽しみました。
あー、変な奴がいたって通信終わったあと向こう側の人間と話してたら嬉しいな。