石川君が地元を去るそうで、送り出しの会をしてきました。
とりあえず、お店の豚足を食い荒らした。
入ってとりあえず人数分豚足を頼む。
壮観な光景である。
焼き肉屋で肉を頼まず黙々と豚足を頬張る男達。
もちろん食べ終われば、おかわり。
二発目の豚足攻めにうろたえる店員。

骨の数々。
そして、僕達の胃腸はもう油にまみれていた。
しかし、「割と、食べてるじゃん。頼めば??」の声で絞り出る僕の魂。
「豚足もう一皿!」
店員の顔が曇る。
「すいません、もうございません」
感動!
ハイタッチ!
と思いきや
「ラスト一皿ありました〜」
一気に奈落へ。