立て続けに起きること
悪いことというのは立て続けにおきまして
精神が非常にぶれます
という作用を引き起こします。恐るべきスパイラル。
(みっくんは今日、ひどい思うがままの文章を書くという行為によって精神を安定させています、あしからず!!)
(あしからなかったやつは全員、獄門!)
今日は早稲田カップみたいなよーわからんバスケの大会。
自分の居場所ってもんはここにはないと思えたことは収穫。
久しぶりに味わった、あのベンチでの焦燥感やらなんやらかんやら。
効率的に全て時間をまわしていこうとすると、なんでこんなにも嫌な感じの人間になるのだろうか。
ここからはとっても遠まわしなお話
危惧していることは言葉に出すと現実になる。
といえでも
どんなアクシデントも
ライフという観点からみれば些細なこと
僕の膝に生えているひょろっとした毛程度のことなのです。
とまぁ拡大の視点を持とうとするわけですが、なかなかそうもいかないわけでして。
なんだかな
ドレミノテレビがやってなかったら今俺はどうなっていたことか。
荒げている自分を抑える術は 背景にあったりすることがある。
ううあが「きれいなおもいでだきしめまたあおうまたあおうどこかで」なんて歌っている。
「はなれてもはなれてもよりそう」なんて歌っている。
表現力の豊かな人は素敵ですね。
さて色々後始末をしていかねば。
事実に立ち向かい消化し、ゲロはきながら睨みつけ、自分の身体を叩き潰しながら
「お友達」樋田光風を完成させていくぞ
フに落ちている時間もない。
やつらもやってきている。
無感覚を装わず、すげぇいてぇし血だらだらなままゆくしかない。
かっこわるいな
相変わらず