mixiへの嫉妬心
はい、ぼくは、むぞうさしんしぷり!
ぼくはぶろぐをやっています!
こめんとがぜんぜんありません!
mixiぃぃいいいの日記めぇえええぇぇぇぇぇええ
みんな沢山コメント交換しやがってぇえぇぇぇぇぇええええ
いやはや
このままだと何かしてしまうかもしれません。
mixiに対して何かを・・・
ボブサップみたいにmixi食ってやる。
(近況報告:ここ数日は都会に出ることを極力避けておうちで安静にしています。しばらく続けます。自分を見つめます。)
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はい、ぼくは、むぞうさしんしぷり!
ぼくはぶろぐをやっています!
こめんとがぜんぜんありません!
mixiぃぃいいいの日記めぇえええぇぇぇぇぇええ
みんな沢山コメント交換しやがってぇえぇぇぇぇぇええええ
いやはや
このままだと何かしてしまうかもしれません。
mixiに対して何かを・・・
ボブサップみたいにmixi食ってやる。
(近況報告:ここ数日は都会に出ることを極力避けておうちで安静にしています。しばらく続けます。自分を見つめます。)
なかなかの晴天。
朝一で松島へ向かう。
松島まわりをプラプラと散策。瑞巌寺前までいってみたり。
遊覧船に乗らなきゃ楽しめないらしいが・・・金欠な我々にはこと無縁。
この日は救済ゴルフの日。
毛狩りポイントの累積が溜まってしまったかわいそうな人達を救済するというもの。
3ラウンド回って打数の一番少なかった人が1ヘアー救済OR誰かに1ヘアー使用することが出来る。
この日までの累積は
樋田0
穂満2
いべしょうさん4
けい1
という状況。
これがどうなったんでしょうか!
それは映像にて!(ホント編集する時間あるのかよ)
松島では
ごはんと、島に渡る権利をかけてふりました。
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島に渡るときにあった子供達が作った新聞
「釣れなかった人ははつれるまでチャレンジしてみよう」
あたりまえだろ!と突っ込みたくなるが実は本質な気も。
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個人的にはあまり感動しなかった松島。
うーん。
船に難破して辿り着いたら面白いかもね。
そして一路高田馬場まで一気に南下。
最後の一大救済祭り。そして天国と地獄・・・
下の毛を剃られることになったのは一体・・・誰!?
釣り人樋田の朝は早し。
4時におきて桧山湖と戯れる。
終始トップに徹するも二度のバラシ。秋に向かう湖の朝のボイルはたまらない。興奮の連続。
ま、つれなかったわけだが。
朝一で出発。道の駅にてうめー餅を食い
道の途中に名所らしき場所を発見!
その名は・・・
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三湖パラダイス!
もっとネーミングほかになかったのか、という感じ。
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先輩を踏み台に景色を眺める男。
二日前のあの丁重な説得ぶりはなんだったのか。
そんな景色を横目に目指していたのは…
これがまた凄くて・・・
スキー場の滑走路をじぐざぐに進む。車は大揺れ。砂利道で本当に車がもつのか?横転しないのか?というような道を登っていく。
すると先にはちょっと開けた駐車場スペースが登場。
ここでいべしょうさんが初野●●をする。
とても記念すべきイベントとなる。
これも動画で。
温泉までの道のり。これがまた辛い。ほっそい道をひいこらひいこら登る。30分以上。
言葉で書くと端的だがほんとに大変。
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道が開けてくると・・・眼下に温泉が見えてきた!
ただ、本当にここ降りれるのかというくらい急な道。
ビーサンで踏ん張りながら降りてくると硫黄の香り。
川は真っ白、さっそく素っ裸になり!
さいころを振ります・・・
ここで負けたのはまたもや・・・?
一汗かいた後の温泉はたまらん。
どこでも適温で気持ちいい。天然ジャグジーにアソコをあてるのもよい。
温泉も程ほどに
![]()
帰り道で。
帰り道は楽な方を選ぶ。でも崖沿いを歩く中々高所恐怖症にはたまらない道だ。
これをみても森の中にあることがわかるでしょう。
そしてこの日で帰るかどうか迷い結局仙台で一泊しようという流れに!
仙台に住む友人に宿を探してもらいホテルを探す
場所がラブホテル街にあるためうろうろしていると
おっさんが話しかけてきた
「どうしたんだい?」
こっちは明らかに4人組で怪しい。向こうもかなり怪しい。
「ホテル探してるんです」
すると向こうは
「この辺のホテルなら全部分かる。どこに行きたいんだい?」
かっこよすぎだ。
さすが縄張りである。
去り際にさわやかに
「セックスしたかったらいつでもいってな!」
おっさん受けるわー。
で、無事到着。友人とも合流し牛タンを楽しむ。もちろんさいころ振る。
旅の恥は掻き捨て的な仙台ナイトを楽しむ。
その夜はというと・・・詳しくは俺に直接聞くべし!!
さいころの旅、というより毛剃りの旅でした。
写真でざっと振り返る、毛剃りの旅。
サークルの飲み会の会場。
僕らは困っていた…
なぜなら4人で行くはずが、今現在いるのは3人だからだ。
三人は
一週間夜勤やバイトで家に殆ど帰ってないという先輩に目をつけた。
時間はあるがお金がないとのこと。
そして、疲れていて眠いとのこと。
三人は
必死の営業をした。もう、これでもかというほどに。
「車内は快適、アロマを炊いてリラックスして寝れます」
「思い出はプライズレス」「金で買えませんよ!」
飲み会も終わりに差し掛かり、説得すること1時間
「あーーーーわかった!もう!いくよ!!」
後輩が胸ポケットに二万円を突っ込む。
「いつ返してくれてもいいんで!」
夜中、先輩の家に行き着替えを取ってきてもらい2時。
一路東北道で、北へ。
懐かしい曲をかけながらテンション上げて眠らないようにする・・・
朝9時頃
姥湯温泉に到着する。
車一台がやっと通れるような山道を駆け上る。
早速今回の旅のルール。
さいころで4人中3人食べたり、温泉入ったり、楽しんだり出来る人を決める。
出た目の多い人勝ちルールでさいころを振ると・・・
4、5しか出ないというハイレベルな戦いの末負けたのは「いべしょう」先輩。
と、ここでこのゲーム救済措置があるんです。
自分の毛を使うことによって、体験できる権利を得ることができるんですよ。
ちなみにこの温泉はワンヘアー分を消費することによって入ることができる・・・
なので、早速ワンヘアー分(右手腕毛)を使い温泉へ!
今回は混浴を旅の売りにしているので、ぜひとも!ぜひとも!おなごと入りたいものだ!
と息巻いてゆくとそこには・・・
いや、別に不純な動機で混浴を選んだわけじゃないからね!!
ツーン!
![]()
入ってみると。やっぱり臭い。いや硫黄ですから当たり前ですが。
ゆっくりと暖まっていると友人の穂満が
「やべぇ、おばさんがずっと待機してるよ」
照れてるのか、うちらの肉体を見ているのか中々入ってこない。
けん制の構図が生まれる。出るのか、出ないのか。どのタイミングで風呂入るのか、入らないのか。
最終的にはうちらが譲ることに。
違う風呂に入り戻るとおばさま達が
「ごめんなさいねぇえ〜〜」
風呂コミュニケーション。垂れた胸と乳白色の温泉が絡み合って・・・
うん、そんないいもんじゃないね!
ただ、こう温泉にいってわかったことは
謎の挨拶習慣があるということ。すれ違うたびに「こんにちは〜」
「謎」とか言ってる場合じゃなくてこういう挨拶って大事ねとシミジミと思うわけでした。
またほっそい道を下っていると
とっても古めかしいですが、今でも現役の駅だそうです。
木の交わりが素敵。
毛狩りボーイズは一路米沢を経由して喜多方へ。
もちろん店の前でさいころを振る。
その結果は・・・編集された動画にて!
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全員大盛りを頼むも・・・凄い多い。
大食漢の僕といべしょう先輩はぺろりとたいらげるも他二人は苦戦。
れんげが15センチくらいあるでかさ。
味は・・・特に感動はなし。普通のらーめん。
喜多方から山を越え、裏磐梯へ。
宿を探すのに苦労するも無事到着。
7時くらいには全員就寝。お疲れ様でした・・・
まだ、宿もとってません。メンバーも一人足りてません。
なのに明日の夜中から行ってきますよ。
ど、どうなるんや?!
旅先からモブログしますのでお楽しみに。電波がはいれば。生きてれば。
もしかしたらさいころの旅パート2になるんじゃないでしょうか。
実際パート1が途中で止まってるぞという噂もちらほらなのですがね。
この夏一杯でなんとか編集終えたいなー終えたいなー乱雑でもいいからーとりあえずアップシュタイナー
まぁ、黙ってこの映像を見なさい。
注:女性は気をつけてください。下着姿の男が出てます。
ホント頭の悪い遊びが好きですね。



夏だ!海だ!
あとは・・・?
スイカ割りだーーーーーーっ!
ということでスイカ割りをした。
しかし、ただスイカ割りをしても簡単に割れちゃうしなぁ。。。ということで「ノーヒントスイカ割り」をやることにした!
目隠しをして、五回回って・・・ここまでは一緒。
ただ、ここからは、何もなし!!!
感覚だけでスイカに辿り着け!!!
もちろん、簡単にはいかない・・・
なのでそれぞれ色々な技や法則を編み出そうとする。
基本は
太陽の光の方向、風の向き、地面のさわり心地
これが頼りである。
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全身で感じなければならない。ちなみに棒はそこらに落ちてた棒だ。
次第に地形に関して
シロツメクサがばーっとスイカの前に生えていることを発見。
これを通称「天の川」と呼び、あらたなスタンダードの仲間入り。
謎のステップ!天の川探知用か。
最後はスイカを198円で買ってきた牛山が割っておしまい。
素晴らしい達成感に包まれ
割ったスイカは二三口食べた後、生ゴミとなるのでした・・・