付属のストローが長い

« 2007年06月 | メイン | 2007年08月 »

郷田マモヲのモリのアサガオが面白い。
実写化は難しいだろうし、折角の空気を壊してしまう気がする。
ただ、これは多くの人が見る価値のあるものだと思うんだけどな。
夢の中で
ダンスの授業が一緒だったかわいらしい子が
「身体の大きさとちんぽのでかさが比例するのはなんでだろうね。」
となぜか僕の裸を見て言いました。
なのですかさず
「そんなことはない、僕は大柄な割に小さいし・・・」
等と延々と肉体のでかさととちんこのでかさが比例しないことを力説していました。
おはようございます。
たまには近況報告でも。
最近は本を読む事を始めました。前からブログではうだうだと読め!自分とかいってましたけど、やっと始まりました。
そして夜走ったりしています。自宅周りを5キロくらい。坂道が多いので足がパンパンです。
あと、テストがもうすぐ終わりそうです。つまり夏休みが近いということです。
さて
夏休みは
社会人能力上げること、頭の悪い遊び方をすること。このあたりを攻めて行きたいですね。
まぁ僕がアップする動画は軒並み評判が悪い。
いやぁ、くだらないもの挙げていますからね。仕方ないと思います。
ただ、メールが届いて一応メッセージを確認する度に凄く嫌な気分になります。
「死ね、パンツ野郎」と意味不明の罵りを受けたりもします。
youtubeに載せる意味って何だろうと少し考えるようになった。
確かに多くの人に見てもらえる’可能性’がある点で長けている。
ただ、多くの人に見てもらって「で?」っていうのもある。
やっぱり自分も人で、動画を載せるモチベーションがなくなる。
「別に載せなくていいよ!日本人の恥さらし、死ね」
という言葉が耳元で聞こえる。
こうしたら面白くなる、ではない、そこにある言葉は「死ね」だ。
スルーだ。スルーなんだ。
批判と悪口は種類が違うんだ。
それが正しい形。ただ大人じゃねえ、やっぱり死ねといわれれば暗い気分になる。
いやホント文句いってもしょうがない、黙って自分の作るものの質を上げるべきである。
そういうのが自分でもカッコイイ姿だなぁと思う。
ただ、理想の姿ってやっぱり簡単じゃないんだなあ。
自分も人だ。死ねが辛い。
これは映像だけでなくほかのことにも当てはまるように思う。
そんな出来た人間じゃねえ。
はなしを戻す。
で、自分の身近なコミュニティでたまに
「動画みたよ。面白かった」
と聞くことができる。
こんなことは自分だけに当てはまらない。
例えば演劇なんかの公演をやった時の役者面会での
「凄く面白かった」
の言葉やアンケートの文字もその類に感じることがある。
それはそれで、本当の気持ちか疑う所はある。そしてぬるさ。
確かに面白いと思っている事もあるだろうが。
大げさに言えば「死ね」が「面白い」と同等だ。
つながりのある人同士のコミュニケーションなわけで。
そこにつながりがなければ「面白い」も「死ね」になる。
ああ、炎上しそうな記事を書いている。
結局はぬるい自分がいけない。
ああバカバカしい。
今日は服を買いに渋谷新宿を回った。
予定以上に服を買ってしまったこと。試着室でズボン履けずに情けなく出てきたこと。
そんなことは割とどうでもいい。
ある有名セレクトショップでの出来事。
お店に入ると店員が「せーっ!」っと言ってきた。
???
最初何のことかわからず僕は混乱してしまった。
彼女は体育会系で気合を入れることが日常化してしまったにも関わらず、今年この業界に入ってきた新人なのか。
そんなはずはない。
セールで、来る客の多さに気が狂ったんだろ。
これも違う。
どうやら彼女は「いらっしゃいませー」を省略したものを「せー」といっているようだ。
いくらなんでもやりすぎだろ!
突然「せー!」といわれ「いらっしゃいませ」という当店に来てくれた感謝の気持ちが伝わるか。
形式だけなぞる言葉の末路を見た気がした。