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2005年11月08日

雪の精展

雪の精展に寄せて。
そして貴重な写真達が飾ってある。

文章の内容はこちら。


長野県の幼稚園小学校中学校の子供達が絵を描いてくれました。
それを厳正に審査して、大賞を決めました。

これは、「雪山にいる雪の精」
保護色なので、輪郭は見えない。
そしてかなりでかいので誰も写真撮れない。


そして、総集編映像を流していました。


わざとらしさとかそういうのがあまり伝わらなかったみたい。
自作自演だったりして、ね。
ネタとしてのそういう感じ。

2005年08月15日

雪の精 IN PARIS 映像編


夏の空に何を思う、雪の精。


スコスコいってますよ。

軽く映像も作った。


映像はコチラをクリック。

youtubeもね。

2005年08月02日

雪の精 in PARIS

国内での冷たい視線に耐えかねた雪の精。
最近見かけないと思っていたらこんなとこにいた。


ここはノートルダム寺院。

1163年パリ司教シュリーによって着工し、1345年に完成した初期ゴシック建築です。
ノートルダムは「我らの貴婦人」を意味し、聖母マリアに捧げられた教会だとか。
ナポレオン1世の戴冠式(ルーブル美術館にこの式を描いた絵画があり)はここで行われました

だそう。



クリックして保存してね☆
壁紙にもなりますよ☆


目線がヤバイ。



子供、めっちゃ凝視。


どうやらアートとして見られていた模様。

映像はまた後日。なんか暗黒舞踏みたいです(嘘

2005年05月05日

雪の精 映像できました。

いままで、雪の精1雪の精2雪の精関西編とやってきた。

ついに、動画で見る状態へとこぎつけた。

童話〜雪の精〜
↑これをクリックで動画再生!


youtubeも導入だい!

それではどうぞ!!!

2005年03月09日

雪の精2

え?なんなの?雪の精って。ってひとはこちらをクリック。


女風呂に入ろうとする雪の精。
風呂に入ったら溶けないのだろうか。


ちなみにあの雪の精の紙は背中に入っていた。

2005年02月21日

雪の精をゲレンデで激写

ゲレンデに雪の精が舞い降りたらしい。


雪山から現れる。雪の精。


スキーを覚える。雪の精。


交流する雪の精。


アイスとかが主食。


撮影してたのはいいんだけど、リフト失敗し、
15分くらい一人で放置される。
これがマジきつかった。

映像もあるので、できたら見てやってください。
映像の方が楽しいかも。しれない。


追記
カテゴリ完成しました。 コチラをクリック雪の精の続き、その後を見たい方は↑クリックしてね。